セヨンソロアルバム『Connection』握手会 20190525 6部終了後の挨拶

セヨンソロアルバム『Connection』握手会 20190525 6部終了後の挨拶

5/25の東京個別握手会、6部の後でセヨンが挨拶してくれました。
こちらもトークショー同様メモしてないので、記憶のみで書いてるけど。
明日のコンサート前に読んでくれる人がいたらいいなと思ったので、アップしちゃおう。

以下、()の中は私の言葉です。

—————

(最後の挨拶は、今までの個別を振り返る感じだった。
ツーショのとき、椅子と椅子の間に線が引かれて、メンバーもまいごるもその線を超えちゃいけなかった話とかw)

ハートで撮るとき、まいごると手をくっつけず撮ることに「チェジンは、くっつけてくれたのに!」と言われたりした笑
たぶんチェジンはルール破ったとかじゃなく、まだ日本語があまりわからなかったんだと思う。

結構、初期の個別では休憩時間に(まいごるの前に)出てきてウロウロしてて、でも、おじいさん(=長兄ライン)に注意されて、あまり出なくなった。
だから、ある意味今回の個別を待ってた。
俺1人なら、注意されないから。

(この日も休憩時間に出てきて、いろいろ遊んでた。
スタッフさんから借りたインカムで刑事ドラマのまねしたりw
物陰に隠れて相棒と何かやり取りしたかと思ったら、銃持ってバッと出てく、みたいな←こんな説明で伝わるかな(汗)。
あと、まいごると一緒にTreasureの掛け声練習したりもしました。)

長いファンも、新しいファンもいて。
もちろん、たくさん来てくれるファンには感謝の気持ちがあるけど、自分にとってはみんなまいごるで大事だから、不公平にはしたくなかった(=椅子の間の線も守り、ハートもルール通りくっつけなかった)。

ほんとにたくさんファンと握手して、笑ったり怒ったり……怒ったファンには「ごめんな!」(←笑)
芸能人としては良くないのかもしれないけど、でも芸能人っていう言い方も好きじゃないし。
芸能人と一般人とかじゃなくて、同じ人間で、ただ歌ったり踊ったりする職業というだけ。
だから、本心で接したかった(←言い回し思い出せなくて、こういう言葉ではなかったと思うけど、意味合いとしてはそんなこと言ってました。)

YouTube、実はみんなに公開してないだけでチャンネルも開設して、動画もいくつか撮った。
でもやっぱりコンセプトが明確じゃないとおもしろくないと思って、それに今みんなYouTubeやってるから、俺は新しいことをやりたいから、もうやらないつもり。

(最近の仕事を通して)トークショーもできるなって思ったから「30歳の頃に」で来日するあたりのタイミングで何かやりたい。
でも事務所の人も今ここで初めて聞いたはずなので、どうなるかはわかんない。

—————

実は一人称があまり思い出せず(汗)。
最近「俺」って言うことが多い印象なので「俺」で統一したけど、「僕」だったらごめんなさい。

最後の挨拶で改めて、セヨンがまいごるを大事にしてくれてることを感じられて、嬉しかったな。

コメントを残す

このページの先頭へ